世界最速で少子高齢化が進む秋田を、高齢社会テクノロジー(AgeTech)分野における世界有数のイノベーションハブとする「秋田AgeTechHub構想」を策定し、秋田県への提言活動を開始しました。


本構想は、国際カンファレンスの開催、秋田をフィールドとした実証実験(サンドボックス)、官民連携ファンドによる成長投資の3つの機能を軸に、少子高齢化という世界共通課題の解決と地域経済の活性化を両立するモデルケースの創出を目指すものです。
実証から事業化・投資へとつながる流れをつくり、秋田発のAgeTechスタートアップ創出につなげてまいります。
